生活情報

【オデカケ解禁】ストレスからの解放…旅行に行きたい!!!

コロナウィルスの感染拡大を懸念して、県外への外出を出来るだけ控えて自宅で過ごしていたけど…はぁもう限界…旅行にでも行ってストレス発散したい!!!たすけてーーーー!

え!?知らないの!?19日に安部首相からの発表!県をまたぐ移動も解禁されたよ!!!

という事で、完全に収束をしたわけではありませんが県をまたいでの移動が解禁されました。自宅からの外出さえも控えておりましたマイファミリー。。。子供も小さいのでオデカケに連れていってあげたい気持ちを抑えておりました。が!解禁です!!皆さんいきなり元の生活に戻る事は出来ませんがストレス発散を含めて旅行なんかいかがでしょうか!という記事を書いてイキマス!

目次

・県をまたぐ移動を19日解禁

・ストレス…

・旅行サイト

まとめ

・県をまたぐ移動を19日解禁

2020年6月19日に日本の首相(安倍晋三さん)から発表がありました。

安倍総理、都道府県をまたぐ移動を19日解禁と言及。海外旅行者受け入れはベトナム、タイ、オーストラリア、ニュージーランドから

発言全文

 5月25日に緊急事態措置を解除してから、3週間余りが経過いたしました。この間、新たな感染は一部の自治体にとどまっており、東京都では新規陽性者数が増えていますが、これは、二次感染防止の観点から、これまで集団感染が確認された夜の街で積極的なPCR検査を行った結果であり、しっかりと対応できている状況です。このため、先般改定した基本的対処方針にのっとり、明日、社会経済活動のレベルをもう一段引き上げます。

 具体的には、都道府県をまたぐ移動については、一部の首都圏や北海道との間も含めて、制限がなくなります。一定の人数や収容率の下で、コンサート等のイベントを開催していただけます。また、接待を伴う飲食業等、これまで休業をお願いしてきた一定の業種についても、ガイドラインを守っていただくことを前提に、休業要請を撤廃いたします。

 他方、新しい生活様式を定着させ、3密回避を始めとした感染防止策を徹底していただくことには変わりありません。国民の皆様におかれましては、引き続きの御協力をよろしくお願いします。

 加えて、明日からは、接触確認アプリを導入し、クラスター対策をもう一段強化してまいります。アプリを持っている人同士が一定時間以上、近距離にいると、その情報が記録され、陽性者が発覚した場合、自動的に通知が送られます。個人情報を全く取得しない、安心して使えるアプリですので、是非、多くの皆様に御活用していただきたいと思います。

 また、国外からの新型コロナウイルスの流入防止に万全を期すべく、引き続き水際対策を徹底していきますが、同時に、経済を回復軌道に乗せていく上では、国際的な人の往来を部分的・段階的に再開していくことも必要です。

 このため、まずは、入国拒否対象国・地域の中でも、感染状況が落ち着いているベトナム、タイ、豪州、ニュージーランドとの間で、現行の水際措置を維持しつつ、入国前のPCR検査証明や、アプリによる位置情報の保存、事前の活動計画書の提出等の追加的な防疫措置を講じることを条件に、例外的に人の往来を可能とする仕組みを試行するため、協議・調整を進めることといたしました。その上で、我が国内外の感染状況等を総合的に勘案し、例外的な人の往来の対象となる国・地域を順次拡大し、合意に至った国・地域から同様の措置を講じてまいります。

 追加的な防疫措置を講じていく上で、我が国の検査能力・体制の拡充は必要不可欠です。厚生労働省を始めとした関係省庁が連携して、唾液PCR検査等の代替的な検査方法の導入や、海外渡航者のための新たなPCRセンターの設置等を進めてください。

 コロナ時代の新たな日常に向かって、一歩一歩、私たちは、確実に前進しています。各位にあっては、感染予防と両立しながら社会経済活動を回復させていく取組に、地方自治体と連携しながら、引き続き、全力で当たってください。

※首相官邸Webサイトより

という事で、県をまたぐ移動が解禁されましたね。実家に帰れなかった方。旅行を計画していた方。BIG NEWS ですよ!

・ストレス…

コロナウィルス拡大を抑えるべく全世界の人類が協力して外出自粛してSTAYHOMEで過ごしていたこの数ヶ月。大なり小なりストレスを抱えていますよね。『コロナ離婚』というワードが出たり、殺人というニュースもあったり。悪いイメージばかりが先行していますよね。『ストレス』というものは人間には非常に大きい負荷がかかります。

ストレスとは・・・

ストレス(すとれす、stress)とは外部から刺激を受けた時に生じる緊張状態のことである。

ストレスの原因はストレッサーと呼ばれ、環境要因(天候や騒音など)、身体的要因(睡眠不足、病気など)、社会的要因(人間関係、仕事など)が挙げられる。

ストレッサーが作用すると、生体は刺激の種類に応じた「特異的反応」と刺激の種類にかかわらず発生するさまざまな「非特異的生体反応(ストレス反応)」を引き起こす。後者のストレス反応とはホメオスタシス(恒常性)によって一定に保たれている生体のバランスが崩れた状態(ストレス状態)から回復するときに生じる反応をいう。

ストレスには生体的に有益である「快ストレス」と不利益である「不快ストレス」の2種類がある。適切量のストレスは適応性を維持するために必要であるが、過剰なストレスによってバランスが失われてしまうと身体や心に摩耗(アロスタティック負荷)が生じる。特にストレスが慢性化してくると深刻な健康リスクをもたらし、記憶欠如、空間認識能力の低下、食欲低下を引き起こす。

そのため、ストレス対処(ストレスマネージメント)といったストレッサーを処理するように意図的に行動することが大切である。例として3R(Rest:休憩、Relaxation:リラクゼーション、Recreation:レクリエーション)や自律訓練法、認知療法、心理療法が挙げられる。

ストレスを感じるコトは、人によりきりですね。

・旅行サイト

外出自粛でストレスを感じていた方!ストレス発散しましょ!と言うコトで代表的な旅行サイトを紹介させて頂きます。

・楽天トラベル

・Booking.com

・じゃらん

旅行でストレス発散する方は、お盆も迫ったこの時期に色々あんなコト、こんなコト創造しながら計画を立ててみては?

私は、買い物でストレス発散したりするのでそんなサイトのリンクも貼っておきます(笑)

まとめ

ストレスを溜める事は、良くありません。あまりストレスを感じる事がない。という方もどこかでストレスを感じています。外出自粛も規制が解けてストレス発散出来る機会が増えました!いきなり全国民が動きわけではありませんが少しでも気が晴れるような事を考えて前向きに行動すればきっと良いことがあります。このタイミングでこれまでのストレス発散をして旅行、買い物をして経済を回していきましょう!!!

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。