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【必読】何かをGETしたいなら。コレ⇒余裕を持つ。コレだけ

これまで生きてきた人生の中で、何かGETする!!という時に必要ならこれを意識するだけ。

『これ?』って何????????

生きていく中で、何かを勝ち取る。いや勝ち取らないといけない場面はたくさんありますよね?それは

『余裕』を持つ

これだけだと思います。何故そう思うかを下記で説明していきますのですこーしだけお付き合い下さい。

・行動する時の精神状態

何かを始める。行動する時。何もかも初めてですよね。緊張しますよね?慣れてしまえばそうでもない事も「緊張」って誰でも経験あるコトだと思います。緊張すると頭がパニックしていつもの行動が出来ないという事もあります。結果が逆に行ってしまう事もあります。それは『損』ですよね。自分自身をコントロールできる人は必要ないかもしれませんが、大抵のヒトはそうです。私もそうです。ただ、その不安定を抑えるコトが出来るとすれば、精神状態を安定させて何かに取り組むという事です。

最近では、精神障害という言葉も良く耳にします。厚生労働省でも精神障害の特性等を公表しています。

精神障害(精神疾患)の特性(代表例)

不安定な精神状態では、悪い方向にしかモノゴトは進みません。自分自身ではどうしようもない人もいると思いますが、逆を言えば安定していればモノゴトをうまくいくと言うコトではないでしょうか。

・余裕のある人、ない人

行動を起こす際に、先程書いた精神状態を安定させる。落ち着かせる。という事に繋がる『余裕』をもって取り組むというワード。

まず、余裕のある人。ない人を考えましょう。

case1

面接編:余裕のある人⇒落ち着いている印象。面接官としては好印象

    余裕のない人⇒落ち着きがない。会話もしどろもどろ。面接官は悪印象

 これだけでも結果は歴然ですね。

case2

買い物のレジ

余裕のある人⇒落ち着いて支払いを済ます。レジの人も気持ちよく接客デキル

余裕のない人⇒支払い時に小銭を落とす。レジの人も焦る…

レジの人も次から次にお客様をこなさなければいけません。やはり余裕のない人では迷惑もかけるし手間を取らせてしまいますね。

・経験談

私自身の経験談を書いてイキマス。

私は、仕事上で法人企業へ営業にいき商談、契約に毎日訪問しています。その時にこの『 余 裕 』があるのとないので結果は全然違う結果になっています。

具体例では、

入社直後で緊張し、精神状態も焦って不安定で緊張して訪問した時。

企業担当から質問され、知識もなく焦ってしまい返答がしどろもどろになり不安を与えてしまい商談は不成立。契約に繋がりませんでした。

心に一ミリも余裕がなかったからこの結果になってしまいました。。。

次に、上司がアポイントに同行してくれた場合

商談でも上司がフォローに入ってくれるという安心感から唐突な質問にも、返答する事が出来企業担当からも『一生懸命さが伝わるよ!』と契約成立しました。

この2つの経験で違う事は、自分自身に『心に余裕があった』事が一番です。

・余裕を持つ大切さ

経験談も踏まえてあなたはどうでしょう。

余裕を持って行動することの大切さ。『焦りは禁物』という言葉もありますが、モノゴトとは、常に余裕を持つという事が大事だと思います。私の経験談で言えば≪上司≫というモノを使って精神状態を安定させたという事がいえます。自分に余裕を持つために何かを利用するという事も大事だと考えます。

あなたにあてはまるケースがあれば、何かを利用してでも余裕を持ち行動する。

株の世界でも、余裕があれば損切しなくてすんだのに。。。とかありますよね。新しく就職した時も初めてで不安がいっぱいですが、先輩に質問をして疑問を解決していけば知識、経験は少しでも早く吸収出来ます。

最後に、もう一度。

『余裕』を持つ

これだけで、あなたの人生は輝かしい結果に一歩いや半歩近づいていくはず!!

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